広報の佐藤K子です。いよいよ今週末になりました!
2010年8月22日、銀座のMEGUMI OGITA GALLERYで、
&a waterをテーマとした古賀学×東京キャ☆バニーの
インスタレーション &サンデー・アフタヌーンパーティー”hydrojenic”が、
NORISHIROCKSがプロデュースのもと、CivicArtとの共同開催で行われます。
■映像作家/VJ古賀学とプロデュースユニットによる水中美女アートプロジェクト”&a water”が、
銀座のギャラリーMEGUMI OGITA GALLARYにてサンデー・アフターヌーン・パーティースタイルの
インスタレーション”hydrojenic”を開催。
当日は、真っ白なギャラリーの壁面全体に
古賀学自らのVJによる水中美女映像が投影され
SEXYパフォーマンス集団東京キャ☆バニーの
久々のフルメンバー6人による『水』をテーマにしたショウタイムとコラボレーション。
DJには過去に”&a water”に楽曲提供したoddity、ザ・ジェッジジョンソンン、KENSHU、
NORISHIROCKS DEEJAYZが参加。
水中美女映像×パフォーマンス×音楽により、濃密で妖しく美しい 一日だけの水中美女美術館を
アート・ギャラリーに創り上げる。
【日時】
2010年8月22日(日曜日)
16:00〜21:00
※オールナイトではございません
【会場】
MEGUMI OGITA GALLERY 104-0061 中央区銀座2-16-12銀座大塚ビルB1 2-16-12 B1
http://www.megumiogita.com/
【出演】
古賀学(映像作家/VJ) http://andawater.jp
東京キャ☆バニー http://ameblo.jp/cabunny/
【DJ】
oddity
ザ・ジェッジジョンソン
KENSHU
NORISHIROCKS DEEJAYZほか
【料金】
事前予約:3000円(2ドリンク付)/当日:4000円(2ドリンク付)
事前予約はinfo@norishirocks.comまで、お名前、人数をご連絡ください
(出演者、関係者にお知り合いがいる場合、その旨をご明記ください)
【ドレスコード】
当日は、お客様に映像を投射するエキシビジョンがありますので、白を基調としたファッションでご来場下さい。
上半身がシンプルな白の服装でなかった場合、近所のユニクロに行っていただく場合がございます(笑)
【出演者紹介】
■古賀学(こがまなぶ) アーティスト/映像作家/VJ/デザイナー(ペッパーショップ名義)。
1972年佐世保市生まれ。1993年より、当時のサブカルチャー著名人のインタビューをテーマとした
伝説のフリーペーパー「PEPPERSHOP」を編集発行。
デザイナーとしては、DTP黎明期において、いちはやくその手法を作品に導入。
それと並行して、現代美術家、村上隆の作品・宣伝デザインワークを手がけ、
ファインアートへのアプローチも開始。
また、装丁や、アートディレクションにおいて、オタクカルチャーとグラフィックデザインの橋渡しとして
オリジン的役割を果たし、後進の世代に大きな影響を与えた。
2002年より「水の中の女の子」をテーマにした映像作品を製作開始。
2007年、NORISHIROCKSプロデュースによる「&a water」プロジェクトを発足。
数々のショートムービーを発表、また、
ミュージシャンとのコラボレーション作品や、クラブイベント、パーティーなどで、
&a water映像を素材としたVJ活動もスタート。
現代美術家、グラフィックデザイン、アニメ、コミック、など
さまざまなジャンルとの交流をベースに、その表現のフィールドは多岐にわたる。
代表作/デートコースペンタゴンロイヤルガーデン(菊地成孔)「STAYIN’ALIVE」PV
/ザ・ジェッジジョンソン「Fury」PV
/コミック・キュー(アートディレクション)
/G20ジー・ツー・オー(アートディレクション+編集)
/それゆけ!宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ(デザインワーク)
/ガンダム占い(キャラクターデザイン)
/トニーたけざきのガンダム漫画(ブックデザイン)/瀬戸の花嫁(デザインワーク)
/仮面ライダーW(デザインワーク)など。&a water http://andawater.jp/
ペッパーショップ http://peppergear.com/
■東京キャ☆バニー
ショーガールブームの火付け役として、
クラブシーンにムーブメントを巻き起こした東京キャ☆バニー。
今をときめく写真家、蜷川実花や、Leslie Keeの被写体になるなど、
アートやファッションシーンに表現の場を広げる一方で、
水中アートプロジェクト「&a water」への作品参加をはじめとし、
さまざまなアーチストとのコラボレーションを試みている。
また、2009年より個人活動が活発化。
元々、キャラクターの異なる6人の個性が更に磨かれ、
時には融合し、時には分解したまま、譲らない世界観を見せ続ける。東京キャ☆バニー公式ブログ http://ameblo.jp/cabunny
※&a waterプロジェクトでも多くの作品でコラボレーションをおこなってきました。
東京キャ☆バニー × &a water
Fury/ザ・ジェッジジョンソン
【プロデュース】 NORISHIROCKS
【共催】CivicArt
【製作】D&N PLANNING
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